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mypotaling (まいぽたりんぐ)

身体障害者だけど走り続けます!!


最近のAmazon

  1. 2018/04/01(日) 20:30:21|
  2. 雑談
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んー?なんだかなぁ、どうも私です。

最近のAmazon…なんか地味に値上がりが激しいキガスル。

というのも…買おうか買うまいか悩んでいたボックスレンチドライバー(でいいのかな?)を
地元のホームセンターで見つけてしまった。

しかもAmazonより安く(;´・ω・)
61N5KqnwGDLSL1500.jpg

モノはこれなんだけど…
Amazonで現在1119円(Amazon直販)…地元のHSで998円(税込み)…まぁなんていうか実にちっぽけな差ではあるのですが…

ヤマトとかから制限?かけられてから、Amazon全体の商品の値段が地味に上がっている気がする。
送料とかの分を転嫁しているんだろうか?

Amazonで買おうか悩んでいた(別メーカーのだけど)、ホームセンターに探しにはいったけど中々見つける事が出来ず、
今日ふと時間を掛けて店内を歩いてみたら予想外(ドライバー類の処にあるかと思っていた)の場所にあった。

Amazonは確かに便利だけど、最近の地味な値上げ(気が付いている人はいるだろうか?、全部ではないが一部)
が妙に痒いというか(;´・ω・)

まぁ、こんな工具使う人って限られてると思うけど(笑)

私は自転車(ママチャリ)の後輪部の「チェーン引き」の調整に使います。
それ以外使い道がありません。(笑)

それしか使い道がないのに1000円も出すのか?と言われると「( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \」としか(笑)
要るんです、必要なんです、これが無いと作業がままならないのです!!
ママチャリ恐るべし(;´・ω・)

つか、これ10本分でママチャリが買えるこの世の中…千知が無いなぁ…

注:エイプリルフールネタではありません。(笑)






2018・04・01 きたきつね







あの世を見た事があるか?

  1. 2018/03/30(金) 16:35:15|
  2. 雑談
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かったるい、どうも私です。

今回の話はあくまで雑談です。

んーもう15年(20年かも?)くらい前かなぁ…?私は「死んだ」事がある。

んじゃなんでブログ書いているんだよ?とかブーイングは要りません(笑)

「死んだ」は不適切かな?、「死に損なった」かな?

仕事中だった、急に頭が真っ白になり現場を離れ、2kmくらい歩いた。
公衆電話を目指していた(と思われる)※このころ携帯電話は無かった?かな?
事実公衆電話のあるミニスーパー(現在で言う処のコンビニのような処)にある
公衆電話まで頭が真っ白な状態でフラフラと2kmも(無意識に)歩いたようだ。

で、救急に電話するでもなく、母親の勤め先に電話をしていた。
何を会話したかはよく覚えていないが…とにかく状況を伝えマズイので迎えに来い
みたいな事を話したと思われる。

母親が来た時にはすでに意識もなく、病院へそのまま搬送されたようだ。

その時、私はなにやら「真っ白い」空間にふわふわと漂っていたのを覚えている。
遠くに黒い線がずーーーーーーーーっと続いていた。
その黒い線から誰かに呼ばれているような気がした。
フワフワと歩くでもなくなんだか浮遊?状態でその黒い線の方に引き寄せられるように
近づいていく…
今に思えばあれが「三途の川」ってヤツなんだろうなぁ(笑)
まぁ、そんな状況になったのも生まれてこの方3度はあったかな…orz

意識がもどりはじめ…なにやら白い壁?が見えた…夢(三途の川)の続きか?と思ったが
病院のベッドで寝かされていて天井が見えただけだった。

で、今回の場合BS(血糖値)が1000オーバーと言う(笑)…笑えねー(笑うけど(笑))
所謂「高血糖昏睡」という状況で、医者が言うにはあと2分遅かったら死んでたぞとの事…
いやいや…半分死にかけてた(逝きかけていた)よ(笑)

それ以来BSの管理はこれでもかと言うくらい気を付けてはいる…気を付けては…

そういえば、故・丹波哲郎氏が天国にはお花畑がなんたらと言っていたが…
私は思う、あの世にお花畑なんてねーよ(笑)、断言する。

それからもまぁ低血糖昏睡とか腎不全なのに3回も透析受けられなかったりしたとき
同じ光景を見た…

まぁ、必要以上に長生きしているし、ひょっとするとこの世よりあの世の方が気楽かもしれないなぁ
なんて思ったりもする。

自転車乗りの交通安全を祈って、ロードバイク乗りを車道から歩道に戻そうとする阿呆もいないだろうし。
(自転車乗りの交通安全を祈っているのではなく単に、ロードバイクが嫌い・車道は自動車の物と勘違い
しているだけのジャーナリストモドキ)もいねーだろうし(笑)


いい加減、透析も疲れてきたしなぁ…

最近、ドライウェイトが2.5kg減った…理想としては後4kgくらい減ってほしいのだが…

あぁ…なんか話がまとまらなくなった(;´・ω・)
まぁ、そういう事で…(ぇ)






2018・03・30 きたきつね









そうかもしれない。

  1. 2018/01/29(月) 21:24:50|
  2. 雑談
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人の影響を受けやすい?、どうも私です。

あるメルマガを購読(買ってないから誤字か?)していたのですが、その人のメルマガを見ていて、
一枚の写真が目に留まりました。

8veNiaXpcxE6bp.jpg

大学のチラシみたいですが…書いてある事にすこし納得してしまった。

「この3年間頑張ってきた人はきっと次の4年間もがんばれる人だ。」

まぁ、要約すると「高校3年頑張ったヤツは大学の4年も頑張れるさ」って事ですかね。

高校だの大学だのはもう遥か昔の話ですが(私的には)
これは何か心惹かれる言葉だなぁと、いままでその方のメルマガもさっと目を通すだけでしたが、
今回「事務所をたたんだ」との事でふむ?どういう事だろうと記事を読んでいました。

まぁその方の話はとりあえずおいて置いて。

高校とか大学とか抜きでこの言葉を考えてみると奥が深い…と思った。
別に年じゃなくてもいい「この日頑張った人はきっと次の日も頑張れる人だ」と読み替えると
あぁ…そうかもしれない。と思ったのです。

あ、それだけなんですけどね(笑)
この日を頑張るから次の日もある。(そういう事かなぁと思う)







2018・01・29 きたきつね







まとめ。

  1. 2018/01/28(日) 17:56:43|
  2. 雑談
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ロード用(25cくらいの)スノータイヤってないの?、どうも私です。


32~35cのスノータイヤはあるんですよ(スパイク付)
26インチも結構種類はあるが、700c(28int)はない。
そもそも雪道を走る前提の自転車ではないので無いのが当たり前なんですが(;´・ω・)
(シクロクロスならアリか?)

冬場は外に走りに行けないのでやむなくローラー台使ったりしてますが…
「漕ぎたい」んじゃなくて「走りたい」んです!!(笑)

と…まぁそれはどうでもいいとして(なら書くな)

とりあえず少し前に書いたソースネクストの「驚速forWindows10」、たぶんアンインストールが
完了したので保証制度(動作保証)を申請、数日かかったけど返金に応じるとのメールが来た。
実際返金されるまで2週間前後かかるらしい…(;´・ω・)…まぁいいけど。

正直現在のWindows10にこのソフトが必要なのか?と問われれば…
「不要」だと思います。
PCのスペックや使用するソフトにも寄りけりですが…
驚速forWindows7(XP)の頃と違いシステムもかなり安定しており、無駄なフロントローディング
は不要と言うのが一つ、あとは…おまけで入る驚速メモリー・驚速デフラグも正直いらないでしょう。
なぜかというと…昨今のPCのほとんどが64ビット化されており、メモリーは最低でも4GB実装されています。
わざわざメモリー解放とか必要ないんですよね(大半の場合)、したければフリーソフトで同じようなものが
ありますのでそちらですればいい話ですし。
デフラグもPCを放置していればアイドリング中に勝手にしてくれますし。
昨今増えてきたSSDではデフラグそのものが不要なのでこのソフトの意味がありません。
Windows標準デフラグよりも高精度なデフラグを…と言う謳い文句ですがこれもフリーソフトで同様なもの
があります。(それさえも不要だとは思いますが)

ソースネクストのソフト全般が悪いと言う訳ではありませんよ?
「ちゃんと役に立つソフト」も多々あります。

で、先回まで書いていた「オヤジ」の件。

なんかどうにもならない(現状)…なるべく顔を合わせないよう「努力」はしているのですが…
看護師不足なんです、と看護師長に言われたけどなぜかベッドが増えている…
特に土曜の透析日はただでさえ少ない看護師がさらに少なくなる。
で、先日(土曜日)の透析の際、隣の(兄ちゃん?)が刺針順では先だったのですが、
(いつも遅れてくる事が多い)、朝居たのは分かっていたので今日は少し遅く(刺針が)なるかな?
と思っていたのですが、何故か居ない(兄ちゃん)かったので私が先に(看護師が少ないので
順番云々よりも早く終わらせる事を優先しているようで)私が先に刺針することになりました。
準備中(消毒など)に(兄ちゃん)が現れ、あろうことか看護師の後頭部をカルテで叩いた…
おそらく、「俺が先なのになんでコイツ(私)を先にしている?)と言うアレでしょうけど。
おいおい…仮にも刺針中だったらどうするつもりだ? (-_-メ)
私はシャント閉鎖によりグラフト(人工血管)を左手内に埋めてあるので、下手して出血なんか
しようものなら血が止まらなくなります。
一難去ってまた一難…でしょうかね(´Д`)ハァ…
はっきりいってどっちもどっちですがシャレにならないんですが(;´・ω・)

(兄ちゃん)当人はたぶんそれほど悪意を持っていたとかそうではないと思いますが、
はっきり言ってシャレにならない(場合によっては警察沙汰)のでやめてほしい処です…
いつも軽いスキンシップ的な事をしているので今回もそんな感じでやったのでしょうけど、
処置中に後頭部にカルテを当てる(殴った?)のはやりすぎ。
刺針処置中であった私はさすがにゾっとしましたよ、えぇ、シャレになりませんから。
ちなみに「オヤジ」は右隣り、「兄ちゃん」は左隣り(オヤジは隔離されましたが)
私の周りにはロクなのがいないのか!!(笑)、まぁ私もロクな者ではないのですが(笑)

なんか良いことないかなぁ(´Д`)ハァ…







2018・01・28 きたきつね








そういえば?

  1. 2018/01/24(水) 22:02:31|
  2. 雑談
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色々考えてしまった本日、どうも私です(2度目)

世捨人(moto38)氏のブログを見て「相変わらずだなぁ(笑)」と思ったあと、自転車について
色々考え、色々調べて、色々結論を…出せませんでしたが(笑)

すこし原点に戻った話を書き残しておこうかと思い、ふとキーボードに手が伸びました。

問1.私は何故自転車が好きなのか。

好きか嫌いかと言えば「どちらでもない」が一番正しいかもしれないですね。
基本的に乗り物は大半全般好きです。
もちろん、スピードに乗るという達成感も好きです。
(スピードを出し過ぎる、無茶をするという意味ではない)
今次期は雪が深く、残念ながら自転車(ロードバイク)に乗れない日々ですが、
春から秋にかけ、自転車でフラフラと出かけて景色を見るのが好きです。
私は現在、自動車免許を持ち合わせていませんので唯一の移動手段だと思っています。
もちろん公共交通(バスや列車など)もありますが。

問2.なぜ自転車を組み立てたのか?

これは簡単です、単純に「出来モノ」があまり好きじゃないし、
自分の命を載せるものですから、自分がそのモノ(自転車)をしらないなんて、
考えられません。
最近では「趣味」から外れつつあるパソコンも基本自作です(パーツの寄せ集めですが)
なぜか?、自分が使うのだから隅々まで知っておきたいから。

昔、私の叔父が遠くから毎年来ては即興で色んなもの(主に玩具)を作ってくれました。
冷蔵庫が壊れていて直してくれこともあったかな?
そんな叔父にあこがれもありました、何でも作り何でも直す…私の原点ではないかと思います。
そんな叔父もいまではすでに居ませんが…
1mmでも叔父に近づけただろうか?と問えば「否」でしょうね(笑)
あの世で笑われてしまうかもしれません。(笑)

自転車に乗って季節を感じ風を感じ、走る…のは今は亡き親友の影響でしょう。
自動車免許があればひたすら時間と燃料の許す限りどこかフラフラと走っているでしょうけど、
彼が毎週のように人の数倍仕事をしているのにも関わらず、休みの毎にドライブに連れて行って
くれました。
ちょっと遊びにと言う感じではなく、名所めぐりみたいな感じでした。
今、私が自転車を組み、走り、景色を楽しむというレクリエーションにいそしんでいるのは彼の影響が
大きいでしょうね。(笑)

まぁ、他にもいろいろ私に影響を与えた人はいるのですが、この2人が与えてくれた影響は計り知れない
でしょう。

人は永遠には生きられない…分かってはいるけどなんで私に必要な大事な人が先立つのでしょうか。
2人が他界して結構な年月が経ちます、今の自分は目標も見失いそうで少しバランスを崩すとそのまま
落ちて這い上がる事ができないんじゃないかと弱気です。

ある友人に私は「師匠」と呼ばれます、何の「師匠」なのかさっぱりわかりませんが(笑)
接点といえばパソコンを1台組んでやったくらいなのでたぶんそのあたりの「師匠」なんでしょう。
人に崇められるのは悪く無い、彼にパソコンを組んだ事で彼に何かを与えられたならそれはそれで、
価値があるのではないかと思う。
パソコンを組んだのは彼だけではありませんがさすがに「師匠」と呼ぶのは彼だけです。
まぁ、話をすれば必ず互い違いな話になってしまうのは如何とおもいますが。(笑)

問3.なぜ生きる?

なんででしょうね?、死なないから生きている?…というか「生かされている」が正しいか。
3歳の頃発病した「NIDDM」に始まり、当時医者に「この子はもって20歳」なんて言われいたらしい
ですが、かれこれ25年も余計に生きてしまっています。
まぁ、副産物というか、あれこれ重荷を背負う形ではありますが、かろうじて生きています。
私的には先言の親友が46歳にて他界したので46歳までは死なないように頑張ろうと思ったわけです。
そして彼が見れなかった数年の世界の…いや日本の?変化を肴にあの世で語り合えればいいな…
なんて思っているのですが、果たして私は後何年この世に居れるでしょうか。

最近(でもない?)、このブログを見た方からメールをいただきました。
娘さんが私と同じようにNIDDMだそうで、以前大学病院に入院中、脱獄外出中、
娘さんから「いまどこにいますか?」と言うメールを受け取り「ん?」と思ったのですが…
なにやら近くに来たので会いに来たとかで、少しの間談話をする事ができました。

昔、私が養護学校という名の「監獄」にいた頃、同じくらいの年齢の男の子や女の子がいました。
先に言った通り当時の医療(主に薬)ではNIDDMの子は良くて20歳まで生きれば御の字と言われていて、
例にもれず、監獄にいた同じ病気を抱えていた子らは9割がた亡くなりました。
私はずうずうしくも生き残ってしまった一人ですが…(笑)、その子に会って思ったのは…
「よかった」という短い言葉でした。
色んな意味が含まれています、選択肢のない時代ではなくなって「よかった」とか、
同じ病気でも私は同じ年頃の頃は「絶望」しかなかったのに、この子はこんなにもにこやかに
そして元気でいてくれている事に「よかった」
彼女は今バドミントンを頑張っているそうで、私もバドミントンは20年くらい続けていて、
「いつか勝負できるといいね」なんてメールで言った気がします。

うん、もしそれが実現したらやり残した事は無くなるかな?
別に死にたいとか死んでもいいとか言う事じゃないけど、今自分をつなぎとめる「何か」で
あるとは思う。

もう少し、ほんのもう少しがんばらないといけないかな?なんて思えるくらいの余裕はあると
おもうけど。

で、なんで生きているの?
「生きたいから」







2018・01・24 きたきつね






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