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mypotaling (まいぽたりんぐ)

身体障害者だけど走り続けます!!


HDD交換。

  1. 2018/09/01(土) 19:59:49|
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台風がまた迫っています、どうも私です。

異様に台風が多いです今年(;´・ω・)

HDDを交換しました(キリッ)(`・ω・´)

SSDにしようかHDDにしようか悩んだんですが…
間を取ってSSHDにしました。 ヽ( ´ー)ノ フッ

750GB(実質680GB)…一応サーバー向けの高耐久モデルしかしSATA150と言うネックが
あったのでとにかくもっさりとした動作でATAPIにくらべれば早い…が…というレベル。

SSDをつかって高速化する(主にキャッシュをSSDに収納する)アイテムを使ってみたが、
正式にWindows10に対応しておらず、パッケージに入っていたCDのドライバーだと、
キャッシュがちゃんと作られないとかなんとか、メーカーに問い合わせた処9月までには、
Windows10向けのドライバーを提供できると思いますとの事だった。
8月23日にそのドライバーがUPされた…が…
ブルースクリーン連発でとても使い物にならない…orz

51UP4PHcuKL_SL1000_.jpg

センチュリー SSDを利用してPCを高速化するインターフェイスカード 「OS活してSSD de 高速化」 CIF-HBC25MS

もうね、最初サポートが言ってた通り「Windows10未対応」と明言すべきだと思うんだけどね(´Д`)ハァ…

で、元のHDDだけでブートしようとするとしばらくブルースクリーンが続いた(;´・ω・)
色々回復を試みたら数十回あれこれしたらHDDから起動できるようになった。
(マニュアルにはSSDが壊れた(入っていなくても)、元のHDDは問題ありませんので起動できますと書いて、
あったのに…)

Windows10で上記のアダプター?を試してみようなんて思っている方は止めた方がいいです。(キッパリ)
(単に私のPCとの相性の問題かもしれませんが、あくまで自己責任でならどうぞ)
ロクな目に合わないから (´Д`)ハァ…

DSCF1923.jpg

そんなわけで?、新しく入れなおすHDDに元HDDからOS事クローン(クローンマシーンを使って)を作った。
SATA150→SATA600 これだけでもモタツキ?は解消されるハズだが…ちょっと奮発してSSHDにした。

SSD+HDD と言ってもSSD8GB、HDD1TB、原理的には上に説明したインターフェイスカードと大差はない。
(と思う)

たしかに気持ち、ブラウザの読み込みなどがスピードアップしたキガスルが…
単に転送速度の差かもしれない。(笑)
徐々に必要なキャッシュをSSDにため込んでくれるらしいので使い込むとまた違ってくるのかもしれない。

あぁ、あと少し前にサウンドを、S/PDIF出力にしたくて…
HDMI→HDMI+S/PDIF変換?アダプターを付けてみた。

DSCF1924.jpg

友人に頂いたサウンドバー、Bluetoothでも良いにはよいのだが…
たまに音が切れたり、接続が解除されたり、思った程のサウンドが得られなかったりと、
踏んだり蹴ったりだった(笑)ので、S/PDIF出力(入力)にしてみたく色々検討した結果とりあえず、
上の写真のようなデバイスを付けてみた。
Dolbyheadphoneにも対応しているが…それを使うには別途ソフトを買わないといけないし、
対応しているソフト(ビデオ鑑賞ソフトやオーディオソフト側が)対応してないとダメっぽい。
ので、「Windows Sonic for HeadPhones」 で「7.1ch仮想サラウンドサウンド」をONにしてみた。
立体音響をOFFにしたときと比べると雲泥の差!!
デカい(スピーカーが)を除けば、この上ない良い音。

これでサウンド周りもとりあえず様子見。

HDD(SSHD)とコレでなんだかんだで1万6千円くらいの出費orz
まぁ、これでしばらくはPCも弄る必要がないだろうからヨシとしよう (´Д`)ハァ…

ここ最近、雨雨雨で自転車も乗る気がおきないので引きこもりになりつつありますが…
台風去ったらまた乗れるかなぁ…








2018・09・01 きたきつね









PCの高速化

  1. 2018/08/17(金) 16:50:56|
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なんか久しぶりの、どうも私です。

PCの高速化に挑戦!!(ポン付けだけど(笑))

DSCF1918.jpg

なんかAmazonで面白い物を見つけたのでポチッた(またか(笑))約3000円

要はキャッシュ(HDDの)をSSDに移しておいて、起動や終了、ソフトの起動時間を短縮するモノらしい。

SSDは60GB(実際に必要な容量はメモリx1~4倍らしい)、これも約3000円

あまり期待していなかった。

が!!いい意味で期待を裏切られた。

最初はPC起動すると「ブートデバイスを選択してねー(英語)」と何度となく怒られた(?)が
何とか自己解決(このI/Fに付けたSSDを1番ブートにしたら出なくなった)、起動が早い。
※後からメーカーからメールが来て同様の事が書かれていたが…
 PCのメーカーごとに対応が違うからメーカーに問い合わせてくださいとのこと…
 まぁ、それ以前に自己解決してしまったわけだが(;´・ω・)
 Windows10の以前のアップデートをしているとキャッシュが作られないという不具合があるとか
 なんとか…9月までにはソフトの改善をしたいところだがWindows10は「非対応」になる可能性が、
 あるとか…
何とかソフトの修正?の目途が立ちそうなので公式HPをチェックしていてください。
 とのことでした…個別に連絡はしないそうです(;´・ω・)
 しかし、とりあえず今の処見た感じ問題が起きているようにも見えないが…
 「非対応」になった場合返金やらしてもらえるのだろうか?というかI/FだけじゃなくてSSDも買ったのに
 たぶん、対応してもI/Fだけなんだろうな…SSDどうするんだよ。(´Д`)ハァ… 

HDDだけで起動すると2分~3分(安定するまで)かかっていたのが…

なんと20秒くらい(30秒か?まぁ大差ない)!!

もちろん、最初からシステム(C:)をSSDにすれば早いんだけど。
800GB前後の現在のHDDからSSDに入れ替えしようとすると…SSDが高いorz
ダメ元で6000円かけてこのシステムを導入してみた。
最初は先に書いた通り、ブートデバイスの問題で起動時にF12を押してブートドライブを
選択して…と言う手間がかかっていたが…
まぁ、原因はBIOSにあるな…と決めつけ、BIOSを色々見ていた時 (。´・ω・)ん?と思った。
SSDからでも起動出来たからファーストブートを増設したSSD(キャッシュ用?)にしてみたら?
見事、起動しました(F12押さなくても)

そして諄いですが、「早い!!」
電源入れて、ふと考えている間にデスクトップが表示され、すぐにもブラウザが開ける。
ブラウザの表示速度も確かに上がっている。(爆速とまではいかないが、そこそこ早い)

一応C:ドライブはサーバ用の750GBを突っ込んであるのだが…
S-ATAの規格が150 で、S-ATA3..0につないでもけっして速度は上がらない。
じゃぁ、キャッシュだけでもと…SSDだけ積んでそこにキャッシュを作る?のも考えたが、
なんか、不安要素が多すぎたのでダメ元で上記のI/Fを購入。
手持ちのSSDが無かったので、SSDも一緒に購入。

組み込み、取り付けまで10分、S-ATAの電源が必要なのはわかっていたので、
ケースファン用に分岐させておいた処にS-ATA電源をタコ足。
(変換(4Pin→SATA)が1本ジャンク箱の中にあったので流用)

DSCF1921.jpg

PCI-Ex1スロットが1つ必要だったがかろうじて1スロット開いていたのでそこにぶち込んだ。
ケース下限ギリギリだが、なんとか入った(入ってますよね?)

で、付属のソフトをインスコ、なんかWindows10の前回のマイナーアップデートしていると、
キャッシュ領域が作れない不具合があるとかHP?に書いてあったが特に問題無くインストール完了。
キャッシュはSSDの容量一杯(60GB)、どうせ空けても使わないしね ε- (´ー`*)フッ

とにかく早い(読み込みだけ)、書き込みも対応できるらしいが…メーカーが推奨していないので、
今回は読み込みのみ、読み書き両用したいならSSD入れろ(システムディスクとして)と言う事らしい。

速度はS-ATA3.0の(6GB)でも、PCI-Ex1にI/Fを取り付けるので最高速度は5GB
それでも、HDDだけより遥かに早い。

これは6000円出した甲斐があったと思う。
メーカー(センチュリー)に起動時ブータブルドライブを選択せよと出てしまうという旨をサポートに連絡
したが、自己解決してしまった…(;´・ω・)、ごめんなさいorz

あと、以前入れ替えの時に書いたPC前面のHDDトレイ(ホットスワップ?)に2台HDDを入れてあったが、
前面にファンが一つもなく、60度近くまで温度が上昇したのでHDDトレイは使わず、HDDケース
(外付け、USB3.0)を使い外に出した。

DSCF1920.jpg
ブレブレだが…(;´・ω・)、ここから↓のケースに移動。

DSCF1919.jpg

非動作時は静か(後ろにファンがあるが温度?もしくは動作状況により回転が上がるらしい)だが…
動作時はHDDの「カリカリカリ」と言う音が気になるようなならないような…
この(外付け)ケースはHDD2台積めて、RAIDも可能(現状はシングルで運用)
約4000円…まぁ(;´・ω・)

ケース後部ファンを余っていた120cmファンに付け替え(元は80cm)、
80cmのファンはC:ドライブの真下からHDDを冷やす?様に設置。
少しウルサイ…まぁ、後で対策は考える…一応ファンの下にゴムシートを貼ったら静かになった。

とりあえず、これで様子見。
もう自転車は弄らない…いじらな…いと思う…思いたい…

Amazon便利だが恐ろしい…(まだ言う)










2018・08・17 きたきつね










PCの入れ替え。

  1. 2018/06/20(水) 16:06:09|
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というわけで、どうも私です。

PCの入れ替え作業をしました(終了)

今のCドライブのデータ(アプリやソフト等)を消さずに移行できないか?と色々試した
のですが…

クローン作製(HDD)ソフト(約6000円)を使ってみたものの最後でブルースクリーン
約6000円の無駄遣いorz

なんだかんだで色々試した結果。
Windows10からWindows10(現状維持)、デスクトップからデスクトップの場合
(まぁ、ノートでも同じだけど)、結果的にはHDD(Cドライブ)をそのまま入れ替えてしまう。
と言う荒業が的確かつ楽でした。 ┐(´д`)┌ヤレヤレ

認証の問題とか出るかなぁと思ったけど(出たには出たが)、そのまま再認証(ネット)で
以前のHDD環境をそのまま引き継ぐ事ができました。

Corei7(860)2.80Gh から Corei7 (2600)3.40Ghへ無事移行。

メモリーとかHDD(他2ドライブ)とかビデオカード、BDドライブ(BD-R)とかとにかく、
移動出来るモノはすべて移動。

DSCF1883.jpg

元?はゲートウェイのFX、某中古ショップで1万円くらいでGET
Windows10のライセンスは前PCのをそのまま引き継ぎ。
特に難しい事もなく、HDD(Cドライブ)をそのまま入れ替え、警告が出るが再認証できた。
HDDクローンソフトなどを使う必要もなくすんなり移行完了orz(約6000円の無駄遣い(笑))

DSCF1884.jpg

前面パネルに3.5インチHDDをホットスワップ出来る(2台)!! 誰得?俺得!!
これはいい、実にいい。

DSCF1885.jpg

ブルーレイドライブ(BD-R)は前のPCから移植。
ドライブが前から抜き出せず(フタが付いているため)、電源外して、中から抜き出し…
まぁ、そうそう入れ替えるものでもないのでいいのですが…。

DSCF1887.jpg

DSCF1886.jpg


前のPC…なんか白っぽいがFlashのせい(だと思う)、実際はもっと黒黒した色。
移行先PCから移せるデバイスはすべてこちらに移動。
起動試験はしていないが、HDDはすでにWindows10Pro(64Bit)が入っている(認証済み)
問題無く起動(1つだけデバイスドライバが無かったので探したが)

スペック

Corei7(860)2.80Gh
Mem 8GB(2GBx4)
HDD 1TB
Ge-Fores 450(Ti ?)
intelProイーサネット
GigaBite M/B
Soket1156専用intel純正CPUヒートシンク(たぶんレア(笑))

と、なんかニッチな仕様になってしまったがまだ現役で行けるハズ。

売ろうかと思ったが…もうデスクトップ欲しがる人あんまり居ないんですね…(´Д`)ハァ…
とりあえずしばらくはデッドストックとして保管、誰かほしい人がいれば譲渡しようと思う。
譲渡先決まりました。 (/・ω・)/

とにかく無駄なソフトを買った事以外は大体問題なく終了。
これで当分PCの買い替えに悩まずに済む(と思いたい)


-余談-
ママチャリのギアが7s(1s)ローでフロントチェーンリングから落ちてしまう現象について
現在究明作業中…

チェーンラインがかなりトップよりなのでBBを取り換えて(シャフト長のやや短いヤツに)
見ようと思う。
とりあえず、BBを122mmから117mmにし、チェーンリングをナローワイドにした(46tシングル)
フロントチェーンリングからの脱チェーンは解決。(したと思う)

今日も疲れた (´Д`)ハァ…







2018・06・20 きたきつね











驚速 for Windows10 その後

  1. 2018/01/14(日) 14:20:40|
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晴れているけど雪がねぇ、どうも私です。

先回の驚速 の問題(アンインストールできない)が(たぶん)解決したので記しておこうと思います。

結論から言えば「驚速」を「起動」している状態ではアンインストールできません。(当然と言えば当然)

簡単に書き出しておくと手順は

1・タスクマネージャー(タスクバーを右クリックしたときのメニューにある)を開き
2・タスクマネージャーのウィンドウのタブの「スタートアップ」を開く。
3・「驚速 for Windows10」を選択し、右クリック「無効化」を選択
4・とりあえず再起動する。
5・(不要ではあるが一応)再度タスクマネージャーを開き「プロセス」タブを見て
  「驚速 for Windows10」が起動していない事を確認する。
6・その上で「コントロールパネル」から「プログラムと機能」(表示方法:大きなアイコンの場合)
7・一覧から「驚速 for Windows10」を選択後「アンインストール」(上部ボタンもしくは右クリックメニュー)
8・これで「驚速 for Windows10」並びに同時にインストールされた「驚速メモリー」「驚速デフラグ」も
  削除されるハズです。
9・再起動を促されるので再起動します。
10・ふたたび 「プログラムと機能」を見て「驚速 for Windows10」並びに「驚速メモリー」「驚速デフラグ」が
   消えている事を確認。
11・終了です。 (/・ω・)/

(タスクバー(通知)から「終了」しても他の「驚速メモリー」「驚速デフラグ」が動いているようなので、スタートアップから終了する方が確実だと思います)

ソースネクストに問合せをしましたがいつまでたっても返事がないので試行錯誤の上何とかアンインストールに
こぎつけました。

同様に削除(アンインストール)出来ないプログラムも上記の手順でアンインストールできる「可能性」があります。
(あくまで自己責任でお願いします)
例としては…セキュリティソフト関係?とか同様な問題が起きる可能性がありますね。
あと、ソースネクストの「速」シリーズ。

確信しましたが、素人が入れてもなんの効果も期待できません。
レジストリを弄れる玄人なら入れる必要がそもそもありませんし。
レビューでは早くなったとか良いことばかり書いてありますがおそらく悪い評価はもみ消されているのでしょう。

レジストリの深い部分まで改変するようなソフトなのにアンインストーラーを付けないのは如何なものかと思います。

前記事にも書きましたが、ソフトの「起動」が早くなるのはOS起動時に先に起動しているからであり、
それにより「スタートアップ」に時間が掛かるため「OSの起動」自体は遅くなる傾向にあると思われます。

ソースネクストのソフト全部が悪いとは思いませんが…こういった「地雷」もある事をよく考えなければなりませんね。

質問を何度かしていますが、相変わらず一つも返答がないサポートもどうかと思いますし。(´Д`)ハァ…

安かれよかれ…とはいきませんね ┐(´д`)┌ヤレヤレ
ちなみに探せばフリーソフトでも同等以上の効果を得られるものは山ほどあります。
「驚速」シリーズに関して言えば「わざわざお金を出して買う必要はない」が結論です。








2018・01・14 きたきつね










驚速 for Windows10

  1. 2018/01/12(金) 11:02:51|
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雪が激しい日本海、どうも私です。

この2日くらいで雪がドカッと積もりました、なんか冬だなぁとやっと実感できた感じです。
(あまりよろしくは無いが(;´・ω・))

それはそうと…先日ソースネクストeSHOPから 驚速 for Windows10 の特別割引販売
のメールが届き、500円との事だったので「試して」みようかな?と購入。

結果的には、スタート画面からデスクトップに行くまでは「若干」早くなった(キガスル)
あとは特に恩恵も感じなく…というか逆に色々重くなって始末に負えないのでアンインストール
しようとしたのですが…出来ずorz
Revo Uninstallerなどの強制アンインストールソフトを使っても削除できず…(;´Д`)
ソースネクストに一応アンインストールが出来ない旨を打診しておいたのですが…答えが
来るのか来ないのか…

タスクマネージャーから一応(スタートアップの)驚速 for Windows10を「無効」にする事で
とりあえず現状打破(?)したのですが…
レジストリのかなり深い処まで制御しているようなので頭を抑えてどうにかなるかは疑問
です。

そういえばWindows7の時も驚速入れたけど結局重くなっただけでなんの効果もなかった
なぁ…何てことをいまさら思い出した。(遅い(笑))

驚速seriesがアンインストールできない問題はかなり以前からあるようで調べると
for Windows8 までの情報は出てくるのですが for Windows10の情報はほとんど出てきません。
大半の情報は「ソースネクストに問い合わせたが答えがいまだに帰ってこない」が殆んど。

ある種、ウイルスに近いかもしれない…
500円を返せとは言わないが(返金制度はあるが)、とりあえずきれいさっぱりアンインストール
する方法を提示してほしい。
無しのつぶてにされると困るなぁ… ┐(´д`)┌ヤレヤレ

追記:同様の問題で返金制度の利用を考えている方へ
ソースネクストeshopにてダウンロード販売で購入予定(した)の方は特に。
上記のようにアンインストールできないまま、返金制度を申し込むと「購入履歴」が削除されるため、
以後のサポート(アンインストールできない)が期待できなくなります、返金制度を使う前に、
アンインストールがちゃんとできている事を確認の上、返金制度の申し込みをする事をお勧めします。
そもそもWindows10にこの「驚速」が要るか?と言われると正直「NO」です。
購入を考えている方は良く考えた方がいいでしょう。
IEやofficeの起動が早くなるという謳い文句ですが、Windows起動時に「先に」起動しているから
起動が早くなるだけです。
少しPC(OS)に詳しい人ならスタートアップにIEやofficeを入れておけば同様なので正直このソフトを
使うまでもありませんし、起動時にHDDからメモリーにスワップする時間がかかるのでOSの起動は
遅くなる傾向にあります。(説明でもOSの起動が早くなるという文言はない)


因みに、入れない方が安定するし、おまけ?のデフラグソフトやメモリー監視ソフトも現状の
Windows10では必要ないでしょうね、それでもと言う方はフリーソフトでも十分同じ効果を得られる
ものはあります。

100害あって1利無しとはこのことでしょう。




2018・01.12 きたきつね






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